2009年07月10日

学習研究社『時感』創刊号に記事掲載される

2009年6月26日 学習研究社から創刊された『時感』という雑誌に、インタビュー記事が掲載されました。

今、横浜開港150周年で、盛り上がっている横浜ですが、この雑誌の中で、横浜と神戸の対比ということで、とても似たところが取材されています。

昔、ミス横浜の経験があり、横浜国際観光コンベンションビューローからの推薦でのお話で、今と昔の町の違いが中心ですが、現在の書・アートについてもインタビューを受けました。

横浜生まれ、横浜育ちということで、その雰囲気を生かして書・アートが生まれたと、うれしいコメントが載っています。是非御覧ください。

50代の男性をターゲットとしていますが、昔を振り返る良い記事が盛りだくさんで、多くの方に楽しんでいただける素敵な雑誌です。

読んでいただいた方から嬉しいコメントがたくさん届き嬉しいです。

  



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2008年10月22日

アートシンガポールに出品しました


 

109日(木)から13日(月)までの5日間サンテック・シンガポール展示ホールにて行われました、アート・シンガポール2008に能舞(石橋)…全紙の大きさの作品とバレエ舞(5人組み)を出品しました。

 

毎年アートフェア実行委員会の厳正な審査を行った上でギャラリーが選抜され、各国から刺激的で魅力溢れる作品の数々が出展され、世界のアーティストの作品を、画商さんがご覧になり、良い作品を探しに来ると言う展示会で、現在活躍されている千住博さん・篠田桃紅さん・村上隆さんも出品されていました。私も審査によりノミネートされて出品しました。オープニングの日は、各国の画商さんや、美術ファンが大勢集まって大変賑やかでした。出品した能舞作品は、墨の作品で珍しく、多くの方に御覧いただけました。

 シンガポールは、カジノの建設も行われ活気がありました。空港も近代的で緑が多く、大変美しく整備されていました。ご一緒した知り合いの方のお陰で、シンガポール在住のご夫妻に、町をご案内頂、おいしい中華料理や、有名なチキンライスも頂くことができました。夜はナイトサファリに行き、沢山の放し飼いになっている動物を見学しました。現地の方々も夜を楽しむ方が多く、ハロインでもあり、とてもにぎやかでした。

シンガポール在住のタイのお坊様に手相を見ていただく機会が出来、作品に対し、大変良いことを言われまして、今後の活動に自信を得ることが出来ました。

日興アセットマネジメント・シンガポールのオフィス会議室に、私の作品が展示されています。会社にアポをとりまして訪問し、実際に飾ってある作品を見ることが出来ました。

「日」・「金」・「信」を能舞とバレエ舞に表現し、広い会議室に大事にされ、展示されていました。この作品が完成するまで、ご希望をお聞きし、納得のいく作品に仕上げましたが、喜んでいただけていることに作家として大変嬉しく感動しました。

 

知人と3人の旅でしたが、皆様に親切にしていただき、素敵な旅となりました。

この経験を今後に繋げていきたいと思っています。

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2008年09月21日

北京故宮 書の名宝展に行きました

 

江戸博物館でのこの展覧会は、沢山の名品を日本にいて直に拝見できる素敵なものでした。

メインの王義之「蘭亭序」は沢山ある中でも一番良いものであり、日本で初公開すると言うことで、多くの書を志す方々にとって嬉しいことです。会場を入ると、私が今まで臨書した作品が目の前にあり、わくわくしました。音声ガイドをお借りし、一つ一つ、じっくり拝見しました。ほとんどの作家、欧陽詢・顔真卿・董其昌・王鐸・金農…等展覧会に出品するために何度も臨書したことを思い起こし、自分自身の書の歴史を振り返る一時でもありました。

王義之「蘭亭序」のコーナーは、多くの方々が御覧になって、大変な人気でした。書道人口の多さに嬉しく感じました。中国の書の流れをたどることが出来、先人の素晴らしい作品に触れ、何度も戻って堪能しました。
書道の勉強は、臨書を繰り返し、楷書・行書・草書・隷書・仮名をマスターし、それが自分の手に入って、初めて新しい自分の書風が生み出されます。日本の「道」がつくものは、長い道のりを経て確立されるもので、簡単にはいかないものと思います。日本人の心を大切に、墨と和紙の醸し出す美しさを大切にしていきたいと、改めて感じました。
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2008年09月10日

飛鳥U世界一周でのパフォーマンスそのB

グランドケイマンから乗船しパフォーマンス披露の次の日は、飛鳥Uの船体がパナマ運河を横切ると言う、一大イヴェントを見学することが出来ました。一日掛かりのショーと言う感じです。

早朝から、船長の説明の中、乗船の皆様全員がデッキの周りに出て眺めています。合図により、ガッツンドックに進み、大きなゲートが開き、船の両脇を電車が引張って水槽の中に入ります。ゲートを閉めて水位を上げ、又、次のゲートを開き船が進みます。これの繰り返しですが、ここを通過するのに2300万円かかるそうで、毎日30隻近い船が通過するそうです。働いている方達も6000人と言う事でした。

船の先端に行ったり、後方に行ったり、感心しながら人間の知恵と力の結集で大西洋から太平洋に抜ける道を造り上げたことに敬服した1日でした。

このような経験は、実際に船に乗って見ないと、スケールの大きさの凄さが理解できないと思います。改めて書・アートを通して体験出来たことにも感謝です。 

航海中に、時々船長のアナウンスで、右舷側にイルカがいます。とか、ワニがいます。と知らせてくださいます。運が良いとそれが見つけられますが、大体、辿り着いた時はもう海の中に沈んで見えません。デッキから波を眺めていると、時々、亀が泳いでいたり、飛び魚が群れを成して飛びはねていることもあります。イルカの大群をみつけた時は感激しました。

リドカフェでお茶をしながら、海を眺めていると優雅な気分に浸れます。そんな時も、お知り合いになったご夫婦と書のお話をしまたり、「デザイン書道のお教室に是非参加したいです」と、嬉しい楽しい一時となります。

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2008年09月02日

飛鳥U世界一周にてパフォーマンスそのA

最初の書・パフォーマンス披露の中で、私の書を使用し、企業との融合により商品化されているお話をしました。

その中の一つ、会津若松にある末廣酒造のお酒のロゴを揮毫しています。同じ末廣ですが親戚ではありません。そして偶然な事に『舞』というお酒があります。社長の新城様はいつも応援くださっていて、今回、クルーズに乗船する事になりました時にバレエ舞のラベルの『舞』のお酒を、飛鳥Uのお客様全員にお飲みいただける様にご寄付くださいました。

以前、ネオトロピカル主催・三笠宮崇仁親王殿下の卒寿パーティーの際、パフォーマンスを披露させていただきました時にも『バレエ舞』のお酒を皆様に振舞われ、大変喜ばれましたお話も交え、ご説明しました。お酒のラベルは、文字によってより美味しさを感じるもので、重要な役割を果たします。

  この日のディナーは、和食で、会場の入り口に私の作品を展示してくださり、『舞』のお酒をアレンジし、テーブルには『舞』作品と末廣酒造の説明のカードを置いてくださいました。それにより、パフォーマンスをご覧にならなかったお客様も楽しんでいただけ、同時に作品を知っていただける良い機会となりました。これは、郵船クルーズのエンターテイメントマネージャーのお取り計らいによるもので、大変嬉しかったです。振舞い酒も皆様に喜ばれ、お客様の中で、美味しいので、1ダース送ってくださいとのご依頼もいただきました。 

ディナーテーブルは、いつも自由に席をえらぶ事が出来ます。又、日によって服装が決められています。カジュアル・インフォーマル・フォーマルと、前日の飛鳥デイリーに指示が出ています。それにより5時以降は、船内を歩く時にはその服装で出かける事になります。皆様それぞれ素敵なファッションで、楽しんでいらっしゃいます。

私も、毎回新しいお知り合いが増え、パフォーマンスをご覧下さった方に直接ご感想をいただけたり、オリジナルの作品を書いてくださいとの依頼を受けたりと毎晩楽しいパーティーになってしまい、時の経つのを忘れてしまう程です。

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2008年08月28日

横浜書作展

 

書道展としては古く、今年で57回展になるこの展覧会は、横浜の各会の先生方の集まりで漢字・仮名・調和体・篆刻・刻字等800点近い作品が展示されます。それぞれの先生方の作品を拝見するのも大変勉強になります。私も30年位前から毎年出品し、現在は、第一部審査会員です。作品の大きさの規定があり、その中にそれぞれの表現した作品を書き上げます。中国の漢詩や格言などから題材を選び、書風を考えながら仕上げますが、毎年違った作品に工夫し考えますが、それがとても勉強になります。会員賞をいただいた時は、自分の表現した作品が評価されたことで、大変嬉しかったです。

最近、書・アートを取り入れ、他の先生方と違った書風の作品を出品しています。ちょっと勇気がいるのですが、新しい発想で楽しんでいただけているようです。

今年は、『雪月華』をそれぞれ文字の意味に合った表現で作品にしました。

今月31日まで、横浜教育文化センターで開催されています。お出かけくださいませ。
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2008年08月19日

赤レンガ倉庫の『横浜ローザ』

 

2008年夏の『横浜ローザ』が終わりました。

劇場のフロアーに展示した作品も皆様に喜ばれ、赤レンガ倉庫の窓から見える海の景色も、横浜ならではの雰囲気で、朝は、飛鳥Uが停泊していました。

今年は、ローザさんの写真も展示され、五大さんのローザがそっくりであることを改めて感じました。今年は若い方達も多く観劇なさり、皆さん涙を流され感動していらしたことが印象に残りました。杉山義法先生の心が生き続けていることを感じます。

13年前から「題字」と舞台の「心」を担当し、五大さんの心の動きや、お芝居の成長を見守っていますが、時代が変わっても横浜ローザさんの凛とした生きかたは、人の心を討つものだと思います。今の時代は、裕福で平和な時代に生まれ毎日を過ごしていることを、あたりまえに思ってしまいがちですが、改めて皆がそれぞれ「今ここに生きている」ことを大切にし、感謝しなければいけないと思いました。女性の生き方は、時代によってまるっきり変わってしまうことをつくづく思います。

 

五大さんの演技は、迫力があり、ユーモアもあり、心から涙を流せる素晴らしいものです。歌もどんどん上達しています。この横浜ローザをライフワークとして、沢山の方たちに伝えたいと話しています。

路子さんとは学生時代からの付き合いで、目指す分野は違っても志は高く!と良き友としていつも楽しく語り合える間柄です。

来年も「進化した横浜ローザ」を楽しみにしています。


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2008年08月16日

北京オリンピック開会式

 選手たちの活躍が楽しみの毎日です。

8日の開会式は、中国ならではの趣向を凝らした素晴らしい式典でした。

特に書道を学ぶものにとって、中国の古い歴史の流れを具体的に表した紙漉や筆作り、孔子のお弟子さん達を表した迫力ある動き、モノトーンの美しさが幻想的で素晴らしかったです。

 又、軸が大きく広がり、そこに書を描くパフォーマンスは、私がいつも皆様の前で発表いることに通じ、テレビに釘付けになりました。いろいろな書体をマスターするには、中国の古典を中心に多くの書家の書風を学びます。虞世南の孔子廟堂碑の臨書は何度も練習したのを想い出し懐かしく感じました。そして「和」の大切さを表現したことも心に残りました。

『書・アート』を広げるに当たり、最初は手探りでしたので、書家の方や中国には内緒で研究することを心掛けていましたが、能楽師の舞姿を「舞」の文字で表現した作品が出来ました時に、北京で『日本・中国・ニューヨーク巡回アート展』に思い切って屏風で能舞作品を発表しました。そこで賞をいただくことが出来、北京の有名な迎賓館である『釣魚台』でのレセプションパーティーの席で、(中国人は、おもてなしに、書や、水墨画を披露なさるのですがそれを拝見した後、)「日本人も是非ご披露ください」と言われ、何の打ち合わせも無く私が指名されました。画仙紙も筆も用意していませんので、中国人の書家にお借りし、「蝶」の作品を書き上げました。そして、「中国と日本が共に仲良く21世紀に飛び立つように蝶を書きました。」とコメントしました。お隣にお座りになられていた、中国の偉い方が、「象形文字を現代風にアレンジして素敵ですね!中国もこれからはこの様な文字を研究しなければならない時代が来ました。」とおっしゃられました。『文字は踊る』の作品集もお見せし、「素晴らしい」とのお言葉をいただき嬉しかったです。中国でお墨付きをいただくことが出来、それからはより『書・アート』に力を入れて研究するようになりました。

北京国際芸術博覧会に「能舞の『乱』」出品しました時、大勢の出品者の中から20人以内に入り、銅賞を受賞することが出来ました。報告によると、「北京芸術大学の学生さんが、私の作品に大変興味をもたれ、沢山の方が写真を撮ったりなさっていましたよ!」とのことで、新しい形の『書・アート』を長い歴史のある中国人が受け入れていただけたことは感激です。

 

あくまでも基本を大切に!それをマスターした上で、独自の作品を表現することが大切であることを肝に銘じています。

オリンピックをきっかけに、和紙と墨・筆による「書」の美しさを世界中に知っていただけることを願っています。
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2008年08月11日

飛鳥U世界一周、書パフォーマンスその@

郵船クルーズ蒲lのご依頼により、グランドケイマンからサンフランシスコまでの12日間豪華客船飛鳥Uに乗船し、2回の書・パフォーマンスの公演と、3回のデザイン書道の指導を致しました。

以前に『飛鳥』のお正月クルーズで2回経験がありますので、雰囲気は慣れていました。その時は横浜港の大桟橋から乗り込みましたので、心配は無かったのですが、今回は飛行機で現地まで行って乗り込まねばならず緊張しましたが、何とか無事に乗船することがきました。

グランドケイマンは英国領で、美しい海の色、明るい日差し、数隻の外国の客船も停泊し、観光客で賑やかな町でした。乗船した夕方打ち合わせをし、翌日10時からパフォーマンス公演と言う事で準備をしました。クルーの方々もお手伝いくださいました。

飛鳥Uのお客様の平均年齢は72歳と言う事で、皆様優雅に船旅を満喫しているご様子です。

船内は豪華で、ゆったりとした雰囲気で毎日お客様を楽しませる色々な催しが組まれています。私の公演は45分間で、ギャラクシーホールに大勢の方がお集まりくださいました。 

先ずご挨拶をして、伝統書道の『舞』を書き、次に「バレリーナが舞っているように書きます」と言って筆を運びます。たくさんの方々がご覧になれる様に、白板を縦にし、書きます。

能舞をお見せし、「日本の四季の美しさを表現します」と『花鳥風月』を、それぞれの漢字意味を大切に表現しながら書いていきます。最後に、縦1.8メートル・横5メートルの画仙紙を出し、「ここに、海の上で海と言う漢字をダイナミックに表現します」と大きな筆を使って書きました。書き上げたものを広げた時には、大きな歓声が上がりました。

それぞれ色々なエピソードを交えて進むのですが、ご覧になっていらっしゃる皆様は、最初、今までの書道の考えで会場に入り、ご覧になり、私の『書・アート』をご存知ない方ばかりですので、終了してから、「素晴しかった。今まで見たことの無い書で、感動しました!」とか「書がこんなに美しく表現できる事を初めて知りました」とか「不思議な世界に入り込んだ様で楽しかったです」とたくさんの方々に喜んでいただけ、感動の様子やお言葉を肌で感じる事が出来、私自身もそれに感動し、自信を深める事が出来た嬉しい瞬間でした。


飛鳥IIブログ用写真h20.7 002.jpg    飛鳥IIブログ用写真h20.7 001.JPG

 

85日から1031日まで、伊勢佐木町ワシントンホテルにて、飛鳥U世界一周クルーズでの書・パアフォーマンスと・デザイン書道のときに展示した作品と写真を公開しています。  ご覧くださいませ。

posted by HIRO WORLD at 00:27| 東京 ☁| パフォーマンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月10日

『横浜ローザ』公演の題字と『心』揮毫

横浜の赤レンガ倉庫で毎年夏に行われる、五大路子さんの一人芝居『横浜ローザ』は、13年前に、杉山義法さんの演出により生まれた作品で、私が題字を書き、お芝居の中で、『心』の字を大きく掲げていました。現在も、杉山先生の強い想いが引き継がれている作品です。

五大路子さんのライフワークになっている彼女の想いは、「お芝居を通し、戦争の傷跡を忘れないように!横浜にこの様な生き方をした『浜のメリーさん』をたくさんの方々に知ってほしい。」と訴えています。

6年前に、赤レンガ倉庫での公演となり、レンガの雰囲気に合った茶色の幕に『心』を大きく表現してくださいとのことで、改めて揮毫しました。又、路子さんが、「最後のシーンで幕の中にローザが消えていく事が出来たら!」との要望もあり、私もそれが可能であれば実現したいといろいろ考えました。茶色の布に只、黒い墨で描いたら、目立たず、ローザが消えていくシーンも難しいことで、新しい種類で販売されています銀のメタリック墨を使いました。かなり大きいのですが、3人が想っていた通りの幕が完成し、幻想的な最後のシーンは毎回多くのお客様に感動を与える事が出来、作家としての満足を感じています。

会場のエントランスホールには、私の書・アート作品を数点展示し、日本人の心の大切さ、日本の文化の美しさ、を理解していただけることが出来たらと思っています。

スタッフの方々も、この横浜ローザを応援し、心を熱くしながら、毎年頑張っていらっしゃいます。私も作品を通し、13年間応援し続けています。

今後も、日本だけでなくより多くの方々にこの芝居を通し「心」の大切さを知っていただきたいと願っています。

今年も、815日から17日まで4回の公演があります。

14日には作品の飾りつけに行くことになっています。

posted by HIRO WORLD at 23:29| 東京 ☁| 展覧会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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